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  矢部三橋めぐり
緑川の上流、石橋の里といわれるこの山里には、三つの大橋が架かっています。
豪快な放水で有名な通潤橋。
優しいデザインが特徴の鮎の瀬大橋。
かつて東洋一といわれた内大臣橋。
矢部三橋めぐりを楽しみながら、ヤマメ、イワナ料理はいかがでしょうか?
素材を活かした山菜料理をお楽しみ下さい。

鮎の瀬大橋 鮎の瀬大橋
1999年に完成。
高さ140M、長さ390M

19年の歳月をかけ完成させたこの橋は、長さ140メートルにもおよぶ渓谷に架けられました。Y型橋脚と斜張橋との融合により、谷間の空間に三次元的立体感を与えるデザインになっています。

通潤橋 通潤橋
1854年に完成。
高さ20M、長さ76M
日本一の石橋の水道橋

水に乏しく、田んぼの水はもちろん、飲み水も足りないような状態の白糸台地のために造られた水路橋です。
完成後、白糸台地百ヘクタールの水田が開けました。
 

内大臣橋 内大臣橋
1963年に完成。
高さ88M、長さ200M
2000年3月のお色直しで、パープル色の橋に生まれ変わりました。

内大臣という名前の由来は小松内大臣平重盛に由来します。


地図 1(広域図)
広域地図1 広域地図2
広域地図3 広域地図4

地図2(拡大図)
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